「ローコスト住宅って大丈夫なんですか?」
これは、1HOMEにご相談いただくお客様のほぼ全員が一度は口にする言葉です。
・安い=品質が悪い?
・断熱が弱い?
・すぐ壊れる?
結論から言います。
ローコスト=危険ではありません。
危険なのは「仕組みを知らずに買うこと」です。
ここが本質です。
ローコスト住宅が安い理由は大きく3つあります。
大手ハウスメーカーは莫大なCM費・展示場費用があります。
その費用は最終的に“建物価格”に乗っています。
間取りのベースを作ることで材料ロスを減らす。
施工を効率化する。
1HOMEは「1棟で大きく儲ける」モデルではありません。
適正利益×棟数モデルです。
・断熱性能を削る
・見えない構造を削る
・アフターが弱い
ここを削れば、確かに安くなります。
でもそれは“本当のローコスト”ではありません。
家を安くすることではない。
“月々の支払額を無理なくすること”
ここが最大のポイントです。
・教育費を削らない
・旅行を我慢しない
・老後資金も作る
家に人生を支配されないこと。
それが本当のローコストです。
月々3万円台でも断熱・性能は妥協しない
自由設計で理想の間取り
支払額ベースで提案
「安い家」ではなく
“豊かに生きるための家”
それが1HOMEのローコストです。
第2話
「なぜ大手より安くできるのか?利益構造の裏側」